緊張をほぐしたくて(アンスリウム)
翌日は大事な会議がある。気持ちをほぐしたくて一輪一輪、ゆっくりと,更に向かい合って生けた時のお花です。(アンスリウム・グロリオーサ・オオタニワタリ)
by kaho(野花人)
葉山の古民家に咲いていた(白ツバキ)
一枝頂いて帰りました。小さい時から見慣れていて暮らしの中にあった花です。特別ほっとします。(椿)
年末年始用はいろんな花材が!(金塗柳)
時期によると花材もおしゃれした物が出ることがあります。一瞬、このカーネーションはアーティフィシャルフラワー(造花)かと思いました。(金塗柳・カーネーション・ハボタン・ダリア・ドラセナ)
庭の水仙を生ける(水仙)
毎年11月下旬頃より咲き出す水仙です。生けたい時には長さは1メートルに成るものもあります。そこまで伸びると葉組は難しいですがやってみます。(水仙)
短期集中レッスン(ロウバイ)
(生徒作品)3ヶ月後、海外に嫁ぐ女性のための集中レッスンです。一人で花材を選ぶことも目的の一つです。(ロウバイ・トルコ桔梗・水仙)
お正月花(若松)
物怖じしない生徒さんです。彼女らしいお花を期待していました。(若松・シンピジウム・アイリス・ハボタン・センリョウ)
お正月花(シンピジウム)
もう一人のおっとり生徒さんです。がお花は大胆になりそうな予感!(若松・シンピジウム・アイリス・ハボタン・センリョウ)
おっとりとした方です。大きな花材への挑戦もゆるりと、淡々と、生け始めました。(若松・シンピジウム・アイリス・ハボタン・センリョウ)
シンピジウムを使いました。全ての生徒さんはこの花の重さに苦労していたようです。(若松・シンピジウム・アイリス・ハボタン・センリョウ)
コニファーがあるだけで冬イメージ(コニファー)
輸入ものの花材が増え、国内では温室栽培も増えています。いつでも在る花材が増えるなか、季節独自のものは減少しています。(コニファーブルーアイス・カーネーション・spバラ・レモンリーフ・サンゴミヅキ)
枝分かれの多い花材から(モミの木)
簡単に、ザックリ生けて冬の雰囲気を出します。(モミの木・ウインターベリー・レモンリーフ・spカーネーション・白塗り柳)
小さな生け花(アジサイ)
寒さを感じる季節になるとアジサイはまた別の色合いを見せてくれます。欠けてしまった茶碗に生けます。まだまだ器にも命あります。(アジサイ)
菜園の花たちの競演(アマランサス)
気分転換に出かける場所は自宅近くの菜園です。ほったらかし菜園には行く度に宝物に出会った気分になります。(レモングラス・アマランサス・ローズマリー・ノギク・オレガノ他)
古民家でのおもてなし(キイチゴ)
葉山にある古民家。そこに数組の家族が集まります。(キイチゴ・ヒマワリ)
小さな生け花(モミジ)
ごく小さな一枝のなかに無限の色彩を発見しました。(モミジ・山茶花)
中級を目指してお稽古中(小菊)
不等比のスタイルは小菊が一番練習になります。お花屋さんには華やかな花材もありますが。(赤芽ヤナギ・小菊)
異なる雰囲気のコラボ(ベンケイ草)
和、雰囲気の花器と外国産雰囲気花材のコラボです。(ウンリュウ柳・ベンケイ草・リュウカデンドロン)
長さを活かすか標準か(レッドウイロー)
やはりこの花材が入ると組み合わせは華やかになります。(レッドウイロー・イタリアンルスカス・カーネーション)
夏花材、二者択一(カラー)
全てが夏花材です。暑さから感じるエネルギーを出すのか、涼しさを醸し出すのか、作者次第です。(カラー・ヘリコニア・小ヒマワリ)
小学生の生け花(パイナップルリリー)
在日外国人女子。またまたルリ玉アザミを持ってきました。(パイナップルリリー・ユリ・ルリ玉アザミ)